Customer voiceお客様の声

 

株式会社コノハナは、地域でいちばん、お客様に「ありがとう」と言っていただける会社です。
お客様から寄せられたGoogleレビューをご紹介いたします。

  • N・Akam
    N・Akam
    1週間前
    ★★★★★
    自宅売却に関して専任媒介にてご尽力・ご協力をいただきました。
    他の方と同様に社全体で丁寧かつ配慮のある対応がお願いする決め手でした。
    (特に我が家を担当いただいた担当者さまは、初回の打合せから「プロ(シゴデキ)感」も満載)

    コノハナ殿や各担当者さまの素晴らしさは他の方のレビューコメントで十分に伝わると思いますので、私は切り口を変えて依頼者側で認識しておいた方が良いと感じた(思った)ことを以下に記載します。

    1.コノハナ殿だけに限らず、不動産屋さんはあくまでも『仲介業者』であり、「なんでもしてくれる(決めてくれる)方」ではありません。
    『依頼出来ること・できないこと』『自分で(準備・判断)すべきこと』を最初に確認しておいた方が話が早く進みます。

    2.売買に関しては、「法的な縛り」だけでなく『地域の慣行』などもあります。何か行動を起こす前には、一度は専門家でもある仲介業者殿に相談するのが、結果として早道です。

    3.売買相手(売主・買主)との交渉や確認は、極力「仲介業者」殿を経由する方がベターです。
    誤解や認識のズレを仲介業者殿にて補正して、相手方に伝えてベストな回答を得てくれます。(逆に言えば、ソコが出来るか否かが仲介業者選定の基準の1つに出来ると考えます)

    4.Youtubeなどネットの情報は豊富ですが『玉石混交』です。あくまで参考程度の予備知識として仕入れる程度と考えた方が良いと考えます。
    現実の売買で共に動いてくれる仲介業者殿(担当者さん)の意見の方が正鵠である事が殆どと考えます。

    5.特に遠隔地にいる場合、Webの比較サイトや一括見積サイトの利用も選定時の候補に挙がるかと思います。(私もそうでした)
    しかし、結局のところ自分の目と耳(対話)で確認した結果の方が満足のいく方法となりました。
    「耳障りの良い言葉だけ並べていない?」「その提示金額は現実的か(理想的過ぎないか)?」「悪い点も指摘してくれるか」等々、選ぶにあたりコチラ側も今一度、真剣に向き合う必要があると考えます。
    電話(会話)が苦手な方には「LINE」や「インスタ」等のSNS対応も可能な不動産屋さんが地方でも多くなっています。
    それらの活用も視野に、自身で納得のいく方法を選ぶのが最も良いと考えます。

    6.地方でのデジタル化(DX)は地域の足並みが揃わず、導入が厳しい模様です。売買契約などでデジタル化(印紙税の不要化など)が難しい場合が多いですが、「そんなもの」と割り切ることも必要です。

    長文・乱筆失礼いたしました。
    このレビューコメントを見た方の一助となれば幸いです。

    最後に、、、
    (株)コノハナ殿および当家を担当いただいた担当者様には大変お世話になりました。
    初めての不動産売買でしたが、満足のいく取引に昇華していただき、家族共々、大変感謝しております。
    今後、また御縁がありましたら宜しくお願いいたします。
    -以上-
    この度は当社でご住宅の売却をいただきましてありがとうございました。
    依頼者側でご認識いただいた方がいいこと等、詳細記載いただきましてありがとうございます。
    Nakam様とは随時やり取りをさせていただき、「売主の本気」が伝わるようなお言葉をいくつもいただき、改めて襟が正される思いでした。
    Nakam様にいただいたお言葉を改めて今後の自分の仕事に活かし、担当させていただくお客様にとっても一番の物件の理解者となれるよう、尽力したいと思います。
    遠方でご心配も多々あったかと思いますが、都度迅速にご対応していただきましてありがとうございました。
    今後もまた何かお役に立てるタイミングがありましたら何なりとご連絡ください。
    この度はありがとうございました????